経営管理支援 オンライン全国対応ver.

税理士変更の必要のない商品になります

大企業には経営者のほかに
会計のプロが当たり前にいます

中小企業・零細企業にも必要な
その役割を私たちが担います

経営管理とは

経営管理とは、経営全体について多方面から真剣に考える、まさに経営者のお仕事です。

経営管理を導入するために経営計画を一緒に作成し、効果のある運用を行っていきます。

効果や必要性を知っている大企業は、経営者一人ではなく会計のプロと一緒に経営管理を行っていますが、中小零細企業にはまだまだ広まっていないのが現状です。

経営管理はなぜ必要?

世の中は物やサービスであふれ、戦略なしにただお店を出すだけで儲かる時代は終わりました。 世の中の変化も激しく、先や周り経営全体を考えず、その時の感覚だけで経営の舵を取っていては、変化に取り残され、淘汰される時代にもなってきました。

経営は複雑で考えることが多岐にわたります。経営管理を導入することで、先や周り経営全体を考えながら戦略的、計画的に経営の舵を取り、経営を前に進めることができるようになります。

また、利益がないと経営を継続することはできません。正しい利益を把握するには会計学という学問が必要です。将来を考える上で会計面からの検討を無視してしまうと、赤字の方向に経営を進めてしまうかもしれません。 会計面から経営を検討するためにも、経営管理を行う上で会計のプロが必要です。

経営管理を導入すると…

  • 業績を上げたいなどの経営の目標が明確に見えるようになり、試行錯誤しながらそこに向かう流れが生まれる
  • 経営の目標に向かうために、今何をやればよいのかが明確になる
  • 会計をフル活用できるようになり利益やお金の不安が軽減され、経営がより強く安全になる
  • ミッション・ビジョン・戦略・戦術など経営全体の方向性を整理できる
  • 考えることが多岐にわたる経営全体について網羅的に考えることができるようになる
  • 経営全体が円滑に回るように経営基盤を安定させる流れが生まれる

など、経営にとってプラスの効果がたくさん生まれます。

文章で端的に内容やメリットを伝えることが難しいものになりますので、是非無料体験で商品内容を体験してみてください。

経営管理支援の疑問や不安を解消していただくために
商品全体を凝縮した無料体験をご用意しております。

無料体験のお申し込みはこちら

会計を経営に活かすことのできる
中小零細企業を増やしたい

私たちの考え

代表税理士 山中 恭平

大企業には経営者(CEO)のほかに会計のプロ(CFO)が社内におり、先や周りを見た経営管理を経営者一人ではなく会計のプロと一緒に行っています。

中小企業・零細企業には会計のプロが社内にいない場合が多く、経営管理はおろか会計を経営に活かすことすらできていない企業が多いと感じています。

私たちは、一般的な会計事務所・税理士事務所の業務を行うだけでなく、より強く魅力的な中小企業・零細企業を一社でも多く増やしたいという想いから、会計のプロの役割を私たちが担い、中小企業・零細企業にも先や周りを見た経営をより安全に行うことができる経営管理を広めたいと考えています。

会計資料はもらうけど経営に活かせているのかわからない…。

経営計画必要だとは思うけど、どう作ってどう運用したらいいのかわからない…。

現場の仕事に追われて経営全体についてあまり考えられていない…。

経営の悩みを相談したいけど、相談相手がいない…。

税理士事務所、会計事務所の現状

作るだけ、ただの報告だけではもったいない!
会計をフル活用して経営に活かそう!

基本的には試算表という期の途中の会計資料を作ったり、決算書を作ったり会計については「作る」部分の仕事がメイン。税金関係は深く相談に乗って提案をする。

もちろん会計について作るだけでなく活かす部分も提供している事務所もありますが数が少なく、作る仕事がメインとなっている事務所が多いのが現状のように思います。そのような現状では、会計のプロが社内にいない中小企業、零細企業が会計を経営に活かすことができません。

会計を経営に活かすには作る部分の仕事も非常に大切です。中小企業、零細企業が会計を経営に活かすためには、作る部分と活かす部分、それぞれ役割分担をしてお客様の経営をよりよくしていくことが必要だと考えています。

私たちが活かす部分を担うために、普段お客様にご提供している会計を経営に活かして先や周りを見た経営を行うことができる経営管理支援を、オンラインで全国に広くご提供することにしました。

今ご依頼されている税理士の
変更の必要はありません。

作る部分ではなく、活かす部分の
商品を私たちが追加する形で
ご提供しております。

会計を 活かす 部分 ※先や周りを見た経営管理を含む 今ご契約の税理士から提供されているもの 今ご契約の税理士から提供されているもの この商品は不要です 活かす部分であるこの商品を追加購入するかご検討ください この商品の提供範囲 会計を 作る 部分
会計を 作る 部分 会計を 活かす 部分 ※先や周りを見た経営管理を含む 今ご契約の税理士から提供されているもの 今ご契約の税理士から 提供されているもの この商品は不要です 活かす部分であるこの商品を追加購入するかご検討ください この商品の提供範囲

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会計を経営に活かすっていうけど、
そもそも経営にとって会計って必要なの?

先月の会社の業績が赤字だったらどうしますか?

赤字と知ることができれば、どうすれば黒字にできるか考えますよね。

こういう会社にしたいという目標が赤字の目標だったらどうしますか?

目標を見直しますよね。

経営である以上どんなにいい商品でも利益が出なければその商品を提供し続けることはできません。

では、赤字か黒字かどうすれば知ることができるのでしょうか?

赤字か黒字かは「会計学」という技術を使わないとわかりません。

経営を安全に行うためにも「会計」が必要で会計面からも常に考えることが必要です。

会計をどうやって経営に活かすの?

会計をとことん経営に活かしていくために過去の会計資料から会計面のアドバイスを行うだけでなく、大企業が当たり前に導入している「経営管理」というものをご提供しています。

経営管理を導入することで過去の会計実績からだけでなく、将来の目的地やそこに向かうための計画、現実的な近い将来の予測、経営管理で生まれた意思決定などに対しても会計面からのアドバイスを行うことができます。

具体的には会計を使って、

  • 会計面から利益や資金繰りに直接影響のある経営課題を発掘し、利益が増え資金繰りがよくなる方向に向かう流れを生み出す
  • 過去の会計数字や現実的な将来の予測イメージから会計面(利益や資金繰り)のリスクを早期に発見し、回避するためのアドバイスを行う
  • 経営者が将来イメージしている目的地が会計上問題がないか判断し、問題があればイメージの補正を行う
  • 経営管理によって生まれた意思決定に対して会計面からの視点をご提供し、より安全に意思決定を行うことができるようにする
  • 最低限必要な売上がいくらぐらいなのかなどの安全に経営をする上で参考になる情報をご提供する

など、経営をより安全に行うために会計を活かしていきます。

経営管理って何?必要なの?

経営全体について真剣に考える機会はありますか?

目先の仕事に追われて経営全体について考える機会がないと、気が付いたら世の中の流れから取り残されてしまったり、社内がうまく回っていなかったりするかもしれません。

経営管理は、一言でまとめると「経営全体をよい方向に進めるために考えて決める機会」です。

まさに現場ではなく経営者の仕事といったところでしょうか。

経営管理のイメージ

世の中は目まぐるしく変化しており、魅力のある商品やサービスであふれ、お店を出すだけで儲かる時代は終わりました。

インターネットが普及し、ネットでも買える本をただ売るだけの町の本屋さんが消えたのが一つの例です。

インターネットに負けない本屋になるために目標目的地を設定し、目的地に向かう計画を立て、実行し、試行錯誤しながら実現させた本屋さんは生き残っています。

世の中の変化も踏まえ、常に先や周りを見て今やるべきことを先手で考える経営が必要な時代になっています。

経営管理を行うことで先や周りを見て目標目的地を設定し、計画を立て、実行し、試行錯誤しながら実現する流れや、経営全体をよい方向に進めるために真剣に考え、課題を出し、解決するために意思決定をする流れが生まれます。

そこに私たちの会計視点が加わることにより、経営をより安全に進めることができます。

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具体的になにをしてくれるの?

経営管理支援

この商品の内容と大きな目的

経営計画を一緒に作成し、効果のある運用を行います。
  • 経営管理を導入し、経営について常に先や周りを見ながら考え、課題を出し、解決するために意思決定をするきっかけの場をご提供することで、経営全体をよい方向に進めるための流れを生みだします。
  • 経営を続けるためには利益と安定した資金繰りが必要なので、私たちが経営に会計視点を加えることで、より安全に経営をよい方向に進めることができるようにします。

経営管理のイメージ

現状把握

売上高や従業員数、設備投資など会計との結びつきの強い外枠、業務マニュアルがあるかなど経営内部の重要項目、ミッションや商品の戦略など経営の方向性や世の中の状況について経営全体を俯瞰し現在地を把握します。

中期経営目標設定

売上高や従業員数、設備投資などイメージしやすく会計との結びつきの強い外枠について、会計上問題のない5年後の目的地を設定し、経営のビジョンを把握します。

単年度経営計画作成

5年後の目的地に向かうために、1年間売上高など会計との結びつきの強い外枠についてどこを目指し具体的に何を行うのか、経営内部の重要項目について弱い部分を強くするために具体的に何を行うのか、会計上問題のない計画、戦術を立てます。

戦略会議

目的地に向かうために計画を運用します。毎月2時間程度会議を行い、行動結果について計画との差を認識し、計画に近づけるために軌道修正を行います。会計面からの課題発掘や会計上の問題の早期発見などを行い、より安全に経営を進めます。

会計資料の作成

会計データをお預かりし、こちらの統一様式にコメントを加えた会計資料をご提供します。

戦略会議時にも活用します。

会計視点の経営相談

経営の意思決定を行う際に会計視点の経営相談が可能です。

決算予測

資金繰りを考え決算前に決算の着地予測を行います。

決算評価

決算後に銀行からどう見られるのか決算内容の評価を行います。

経営管理支援オンライン全国対応ver.では、
計画作成や会議をZoomで行います

オンライン完結なので
どこでも商品提供を受けられ、
移動がないので効率的な点もメリットです。

経営管理支援のご提供イメージや メリットはこちら 会話形式でイメージできます

料金

自社で経営管理を導入できる人材を確保するのは難しい上に、この料金の何倍もの金額がかかってしまいます。

中小零細企業でも導入できるようにパートさん1人分程度の金額でご提供しております。

効果は業績だけではありませんが、この商品をきっかけに業績が上がればこの金額以上のリターンを得ることも可能です。

戦略会議 月額60,000円~(税別)
中期経営目標設定 作成時 100,000円~(税別)
単年度経営計画作成 作成時 100,000円~(税別)

※会計資料の作成、会計視点の経営相談、決算予測、決算評価、現状把握を含みます。

※部門数などにより金額が変動する場合があります。

お見積りは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

まずはお気軽に無料体験

  • 経営管理支援の内容がよくわからず必要なものなのかわからない。
  • オンラインで問題ないのか不安。
  • Web会議やったことなくて不安。

などの疑問や不安を解消していただくために、経営管理支援の全体を凝縮した無料体験をご用意しております。

Web会議の経験がなく不安な方もお電話でサポートさせていただきます。

事前にご準備いただくものはございませんので、まずはお気軽に無料体験をお申し込みください。

無料体験のお申し込みはこちら

お問い合わせ

商品のご購入は、お問い合わせいただき、詳しいご説明やお見積りをさせていただいて
ご納得いただいた上でご契約となります。

その他ご不明点ございましたらお気軽にお問い合わせください。
様々な事業の方とご縁が持てることを楽しみにしております。

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